レディーススーツの役立つ情報を集めてみました

レディーススーツを着はじめる年齢

女性場合、大学の入学式にレディーススーツらしきものを着ますが、それは就活に着るような上下黒とかではなく、少しストライプがはいっていたり、デザインがカジュアルなものを着ることが多いと思います。
その後就活用に、まったくどこで見ても同じような形の黒のスーツを買いますが、下はパンツであってもスカートであってもよろしいようです。
中のシャツは白でなくてもピンクでもブルーでも、淡い色が好まれます。
これは就活スタイルですが、実際、この服装はいつまでも着たくないのが本音です。
これは、いかにも就活中ですをアピールしています。
それ以外ではなかなか着にくいといえますが、アルバイトの中には上下黒をしているものもあるので、20代はそれなりに利用価値があります。
けれども、この就活スーツ、20代はよろしいのですが、30代40代が着るとなんとも似合いません。
葬儀場の係の人のようです。
似合う年齢というものがあります。
さてその後、社会に出たあとに着るレディーススーツは、上下おそろいのしっかりした生地を使ったものが多いですが、デザインも自由でかまいません。
夏用冬用春秋用と季節に合った、場の雰囲気にあった、年齢にあったレディーススーツを着こなしていると、とてもいいです。
結婚して、子どもの入園式、卒園式、入学式、卒業式と公式のフォーマルな服装が必要とされる場面は増えます。
おしゃれ感覚は結婚して子育てが忙しくても持ち続けたいものです。

ページのトップへ戻る